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API社
グルコサミン&ビーベノム配合 マヌカハニー
250gms
活性成分:
グルコサミン: 15g
ニュージーランド マヌカハニー
ニュージーランド ビーベノム (VENZ 25+): 6.25mg or 25ppm. 5g毎に蜂針の半分の量の蜂毒が配合されています。
マヌカ蜂蜜・マヌカハニー(マヌカはちみつ)について
マヌカハニーはニュージーランドのみで採取することのできる、高い抗菌性を持った優れた蜂蜜です。酵素やミネラル、ビタミンをたっぷり含み、整腸や美肌にも高い効果があります。ティーツリー(またはマヌカの木)と呼ばれる、ピンク色の可愛い花から採取されます。また、マヌカハニーは外傷用の薬としても幅広く使われています。
マヌカ蜂蜜(マヌカハニー)の効能について
次の症状にマヌカ蜂蜜は効果的です!
・胃がんや胃潰瘍の原因といわれる、ピロリ菌の除菌
・便秘
・食欲不振(食前にスプーンに1杯程度舐めてください)
・疲れ
・肌荒れ
・中性脂肪
・口内炎
・のどの痛み
・やけどや擦り傷
マヌカハニーの使用方法(外傷用として)
・外傷または潰瘍に直接塗り、通気性があるコットンの包帯でカバーします。 1日2回包帯を取り替えます。
UMF(ユニークマヌカファクター)は蜂蜜のフェノールの濃縮度と殺菌力を表す数値で、マヌカ蜂蜜のUMFの数値が高ければ高い程殺菌効果は強くなります。そして、このUMFが4以上のもだけ、マヌカハニーと名をつけて販売することが許可されているのです。
グルコサミンについて
グルコサミンは関節軟骨の構成成分であり、変形性関節症や関節炎等において炎症を起こした関節軟骨を修復する働きがあり、関節の可動性を改善すると共に痛みを緩和する効果があります。以前からプロスポーツ選手の間ではグルコサミンは有名で、ほとんどの選手がグルコサミンを摂取していますが、最近では民間の方にもグルコサミンは知れ渡り、大変人気のサプリメントとなっています。
効果・効能
リウマチ
関節炎
腰痛
肩こり等
関節軟骨生成
関節機能維持
ビーベノム(蜂毒)について
皆さんの中では蜂毒と聞くと何かすごく危険なもののように思われる方も多いのではないでしょうか?確かに、蜂に刺され、死亡してしまった方も居ます。しかし、それは蜂毒によるものではなく、アレルギーによるものなのです。蜂アレルギー体質の方が蜂に刺されると、くしゃみやじんましんなどのアレルギー反応を起こし、ときに呼吸困難や血圧低下で死に至る事があります。アレルギー反応は短時間で起こるため、蜂に刺された後、少しでも体調がおかしいと感じたら病院へ行くか、救急車を呼んでください。
蜂毒は、リューマチや神経痛、関節炎に効果があります。また、蜂毒は蜂毒アレルギーを治すのにも用いらることもあります。希釈した蜂毒を定期的に患者に接種すると、アレルギー反応が減少していくのです。
蜂毒の効能
蜂毒(ビーベノム)は毛細管壁の浸透性を向上させることで、細胞と結合組織の循環、酸素供給、解毒作用を高めます。ビーベノムは、以下の症状に悩む方に適しています。
関節炎
神経系障害
皮膚潰瘍
ぜんそく
偏頭痛(へんずつう)
リウマチ
腰痛、肩こり
皮膚疾患
関節の感染症
血管障害
多発性硬化症
蜂毒医療(アピセラピー)について
ヨーロッパでは昔からわざと治療したい部分をみつばちに刺させて、その毒で関節炎などの痛みを取るという治療法、「ビーベノム・トリートメント」が使われてきました。
日本では鍼灸術を下敷きとする蜂針療法として、蜂毒は使用され、現在、蜂毒治療はアピセラピーと呼ばれています。1930年代~40年代には、既に神経痛やリウマチに効果的なことが研究で明らかになっていて、蜂毒刺激医療として施術が行われていた。多くの疾患患者、細菌性または炎症性の疾患に悩む人たちがアピセラピーによって症状が改善されてきました。
最近ニュージーランドでは、みつばちを殺さないで、毒を産出するという画期的な技術が確立され、世界中で話題になっています。
グルコサミン&ビーベノム配合マヌカ蜂蜜(まぬかハチミツ)の食し方
1日ティースプーン半分ほど摂取してください。特にアレルギー症状が出なかった場合には、少しずつ量を増やし、1日ティースプーン2杯ほど、様子を見ながら摂取なさってみてください。
胃液がビーベノムの成分を壊し、吸収できなくしてしまうため、ご飯や飲み物と一緒に摂取なさらないでください。また、飲み込まずに口の中で溶かして食べてください。
注意:
蜂アレルギーのある方は蜂製品を摂取なさる前に、医師又は専門家の支持に従ってください。
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